交通事故・外傷性脳損傷(TBI)を含む高次脳機能障害案件の資料スクリーニング・意見書作成支援(弁護士・法律事務所向け)
【対応エリア】:全国対応(メールのみ)
【初回限定】新規の弁護士・法律事務所さまは一次確認1件無料(1事務所1回/重複割引なし)
交通事故・TBIを含む高次脳機能障害案件について、弁護士・法律事務所向けに資料スクリーニングと意見書作成支援を行います。
受領資料を資料名・日付・該当箇所の根拠付きで時系列に統合し、矛盾・空白・反論ポイント候補を抽出して争点整理に使える形へ整えます。
まずはこちら
提供サービス
- 資料スクリーニング(一次確認):いま手元にある資料の範囲で、「どこまで言えるか/不足は何か/次に何を集めるか」を短時間で整理します(PDF/A4 1〜2枚目安)。
- 医学意見書(資料に基づく意見書):提出を想定した医学意見書を作成します(資料ベース)。
- 将来費用:将来費用スクリーニング(争点整理メモ)/将来費用積算表(フル版)に対応します。
資料スクリーニング(一次確認)の納品サンプルはこちら

こんなときにご相談が増えています
- 資料は集めたが、急性期→回復期→生活期の時系列がつながらない
- 複数医療機関・多職種で記載が散り、矛盾や空白がある
- 画像所見が軽微/陰性で、反論に備えた整理が必要
- 神経心理検査の点数が独り歩きし、生活機能(IADL/就労/対人)に接続できない
- 急性期の根拠(意識障害・健忘・せん妄様・看護記録等)をどこから拾うべきか分からない
- 既往・精神症状・他要因が争点化し、事故前後の変化を整理したい
- 将来介護費・将来リハ費など将来費用を、根拠付きで整理・積算したい
ご依頼の流れ
1お問い合わせ(メール)
事件類型(交通事故等)/現在の手続段階(申請前・異議・訴訟等)/希望納期を共有ください。
※個人の方からの直接依頼は原則不可/利益相反の確認あり。
2資料共有方法のご案内
セキュアな共有方法(メール添付可否、クラウド等)を案内します。
※最初から完璧に揃っていなくてもOKです。
3一次確認(33,000円/3営業日)のお申込み・お支払い(前払い)
入金確認後、作業開始します。
※初回限定:新規の弁護士・法律事務所さまは一次確認1件無料(1事務所1回/重複割引なし)
4一次確認結果の納品(メール)
受領資料を根拠付きで整理し、不足資料の優先順位、空白・矛盾・反論ポイント候補、次に取るべき一手(詳細/依頼状/意見書の要否)を提示します。
5次工程(必要な場合のみ)
・詳細スクリーニング(55,000円)
・主治医宛依頼状ドラフト(44,000円)
・医学意見書(220,000円/※後払い)・追補(55,000円〜)
に進みます。
個人情報の取扱い
受領資料は規程に基づき保管し、6か月を目安に削除します。
お問い合わせ
【初回限定】新規の弁護士・法律事務所さまは一次確認1件無料。料金の詳細は「料金」、ご依頼は「お問い合わせ」からお送りください。
※本サービスは医療行為・診断ではありません。
※後遺障害等級の認定・訴訟結果等の保証はできません(提供資料に基づく整理・評価支援です)。
※原則として、弁護士・法律事務所からのご依頼のみ承ります(個人の方からの直接依頼は原則お受けしていません)。
※利益相反:同一事故・同一当事者双方からのご依頼はお受けできません。